コンパクトで持ち運びに便利な寝袋

Coleman(コールマン) スリーピングバッグクラッシック/15 170S0171J



商品紹介
コールマンの定番、封筒型コットンスリーピングバッグ クラシックシリーズです。
コットン素材の裏地を面に出すことで、首元を優しくサポートしてくれます。
キャンプでの快適な睡眠におススメのアイテムです

適応レベル:15度以上
サイズ:約84×190cm
収納サイズ:約直径24.5×45cm
重量:約1.9kg
中綿素材:ソリッドコア(約1.0kg)
表地素材:ポリエステル65%、コットン35%
裏地素材:コットンプリント
付属品:収納ケース



ロゴス(LOGOS) ウォッシャブルセパレーター15


商品紹介
気温に合わせて使い分けできる2枚分離型の寝袋です。
表面の熱圧力による独自のデザインパターンで通気性をコントロールしサラリとした肌ざわりを実現しています。
汚れにくい生地で、丸洗いしても大丈夫です。

サイズ:(約)80X185cm 
収納時サイズ:幅21×奥行21×長さ41cm
量:(約)1.35kg

布団が無くても暖かく寝ることが出来る寝袋



ヒューマノイドスリーピングバック DS-01

商品紹介
袋の機能をそのままに、人型にデザインしたヒューマノイドスリーピングバックです。
従来の寝袋の窮屈感を解消し、寝袋とは思えない快適な寝心地を実現しています、また車での宿泊にもオススメです。
両手先端部にファスナーを設けているので、着たままでちょっとした作業をする事ができます。

身長:約150-185cmに対応
ウエスト:約100cmまで対応
重量:1350g
材質(表・裏地):ポリエステル



◆アウトドアで睡眠を取るのに便利な寝袋
キャンプに出かけてテントに泊まるときに準備しておいた方がいいアイテムがあります、それが寝袋です。キャンプに出かけるのは夏の時期が多いので、寝る時に布団なんていらないと思う人もいると思います。
実際、夏の時期に自宅ではタオルケット一枚で寝たり、クーラーや扇風機で部屋を涼しくして寝ているのでそう思うのも無理はありません。
しかし、キャンプを楽しむような山の中と言うのは気温の差が激しく、昼間はすごく暖かくても夜になると急激に寒くなる事があります。

実際に、キャンプに出かけてテントに泊まったときに「暖かいから大丈夫」なんて思って、寝る時にあたたまる道具を用意していなくて、寒さで寝る事が出来なくて大変な思いをしたという人もいると思います。
ですから、山でテントに泊まるときはしっかりと暖かく寝る為の道具を用意しておかなければなりません。
しかし、自宅で使用しているような敷布団や掛け布団を持っていくと、とてもかさばってしまうので持ち運びが大変です。そこで、利用すると便利な道具が寝袋です。
寝袋は敷布団と掛け布団が一体化した袋状の布団です。袋状になっているので熱が逃げず、とても暖かく横になる事ができます。

この寝袋は山登りなどのアウトドアを趣味にする人には欠かす事のできないアイテムです。
寝袋は、丸めてバンドで止めて袋に入れればとてもコンパクトに収納する事ができます。
寝袋には幅が広い物と狭い物がありますが、ゆったり寝たいという人は幅が広い物を、コンパクトに持ち運びたいという人は幅が狭い物を購入するといいでしょう。
また、寝袋に使用されている材質で暖かさが違うので、購入するときは、材質もチェックしましょう。

これから、キャンプでテントに泊まる予定があるという人は、寝る時に寒い思いをしないで済むように寝袋を準備しておいてはどうでしょうか。


◆防災グッズとしても役に立つ寝袋
じしんなどの大きな災害が起きて避難生活をしなければならなくなった場合にも、この寝袋は大いに役に立ちます。
寒い時期には暖かくして寝ないと体調を崩してしまいます。
寝袋はアウトドア用として寒い場所でも寝れるように考えられて作られているので、寒い時期でも暖かく寝ることができます。
災害が起きた時の非常時に、暖かく寝ることができる寝袋は防災グッズとしてとても役に立つアイテムの1つと言えるでしょう。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アクティブマミーシュラフ600 オレンジ M-3439

商品紹介
春から秋のキャンプ・ツーリングに最適の寝袋です。
肩口からの放熱と冷気をカットするショルダーチューブ付です。
ファスナー部からの放熱と冷気をカットするドラフトチューブを採用しています。
貴重品などを入れておくポケット付。

サイズ : (約)800×2100mm
重量 : (約)1100g
材質 : ポリエステル100%、中綿/ホローファイバー600g、収納袋/ポリエステル100%
3シーズン対応